残しておいて、検索さえできればいい情報はアーカイブ。奥にしまう。Googlebotもお断り。
普段の検索には出てこないし、直接自動リンクされなくなる。リンクしたとしてもメタページ内のおすすめリストに入るだけ。編集時や同名ページを作成しようとしたときは無関係で通常通り。
古いものを除くことで情報の新鮮さを保つための機能。

アーカイブされる前のページは現行か、非アーカイブページでなくページなので、現行とは呼ばないほうがいいかも知れない。

アーカイブ編集操作のひとつ。編集/承認期間があるし、通知もされる。:i/編集コメントも残したい。アーカイブでも新しいを作ることになる。アーカイブページの表示に変化があるし、自動リンクされなくなるのでタイムマシンモードにも影響するため、アーカイブ履歴に含めるべき。

アーカイブは過去 Edit

:i/アーカイブがページ作成の邪魔になる

アーカイブになっても過去として管理される。そうしなければ名前の衝突が起きてしまう。

アーカイブ管理の仕組みの中のもの。ページ/属性の情報。→:i/アーカイブ属性
現行の名前変更でアーカイブの名前も変更。

タイムマシンモードと併用するには Edit

見せられるものがアーカイブしかない場合はそれを見せる。これでタイムマシンモードで当時のを見られるように。
閲覧には影響しないので、併用できる。