「…にフォーカス」という現。視点を決めて考える発想法。

サイトにフォーカス→概要、stat
特定ページにフォーカス→見解履歴リスト
特定見解にフォーカス→その見解履歴
特定履歴にフォーカス→その履歴編集者など
特定ディレクトリにフォーカス→その中のページ一覧
編集者にフォーカス→利用者やそれぞれが作った

フォーカス=その他の観点はワイルドカード。ワイルドカードに当てはまるものと、その関連情報を1ホップ先くらいまでは対象に。

UIのほか仕様の正規化にも使えそう。


UIで使うならオブジェクトに虫眼鏡とか照準カーソルを合わせてクリックするような操作で。
操作方法を統一できる。
もともと画面上のリンククリック、という形で統一されてるけど、リンクになっていないもの、閲覧用オブジェクトも操作の受け皿にできる。オブジェクト指向UI

Edit

オプションを1つくらい付けたい
インターフェイスの選択になる
できることが複数あるオブジェクトの場合に意味がある

→カーソルの種類?操作=何インターフェイスを使うか=オブジェクトを何と見なすかを選んでからオブジェクト選択…では順序がおかしいので…

オブジェクトをえらんで(ドロップして)からメニュー示、選択?

まずフォーカスするUI Edit

何かをクリック/タップするのを、Windowsの右クリックのようなものとする。どこかをタップしてフォーカス移動すると、フォーカスしたものに合わせて選択肢が示される。

どこかを範囲選択すると、また違う選択肢が現れるように。

これで常時示されるメニューを排除。