使わないので、もういい
データアクセス時にページ/要素を特定するなら要素に付けた名前を頼りに行なう。
何かを検索するなら検索をAPIから利用して。旧検索は使わない。
ページ/要素を呼び出すAPIの一部。Wiki構築のための機能なので、厳密に。曖昧さは不要。

検索処理までのつながり Edit

特定のリンクを探すとき…

  1. セレクター記法
  2. リンク要素セット取得
  3. リンク要素セットをフィルタリング
    1. あるページ
    2. ある関連名でつながっているリンク
  4. リンク要素のセット→ページセット
    1. リンクからリンクページを取得

フィルタリングを一般化すると…指定された要素の、指定された属性名の値取得、指定された値と同値判定して合致するなら通す。さもなくば通さない。パラメーターが3つ必要。


以前の検索仕様の…

…をそれぞれ別要素として実装。ページ上の記述でそれぞれを組み合わせて利用するように。

:i/検索/流れ

参照記法旧検索の組み合わせ Edit

  1. セレクター
    オブジェクト
  2. フィルタリング
    オブジェクト
    減る。
  3. ソート
    オブジェクトのリスト
    順序が付く。
  4. フォーマット
    文字列(HTML)のリスト
    任意のに変換される。
  5. テーブル要素やリスト要素へ
    テーブルならリスト×リストを受け入れ可能。でも入力が単一リスト。
  6. レンダリング

テーブルではフィルタリング条件ごとに列を作りたい。機能ごとに要素は分かれているので、同じことを二度書くことになるかも知れない。
でもソート後までは単一リストでなければ応用しづらい。HTML化するとは限らないので。
→見せるための検索ではないので別にいい。