投票は順序替えでもある。下位展開での下位ページ順が縦の順序なら、投票は横の順序替え。どちらも下位展開時のコンテンツに関わるので、上位ページ編集作業とみなせる。
ページの順序は前後ナビでも利用する。前後ナビは同じ階層に限って、前後にあるページリンクで辿れるようにするもの。

フォーク Edit

順序・投票も含めて、フォーク後公開できなければならない。
閲覧者(が行なう自身のための投票)に依らず、同じ順序、同じ代表になるように。ただしそれを閲覧者が変えることは可能。

wiki/フォーク
フォークページセット(1ページ以上)をどこかのWiki(スペース)や、新しく作った空のWikiにインポートすること。インポート時にページ名外部名)が重複したページ同名ページ化。
ページセット(大抵の場合、1つのページとそこから下位展開で見える範囲のページ)を同じWikiにインポートできる。これで下位展開を含めた編集作業ができる。
フォークするには複製先Wiki(スペース)にインポート権限(鍵)が必要。通常、インポート管理者のみ可能。フォークしたときは自分のWikiに作るのが基本。
権限があればWiki全体を同じWikiにフォークして、全ページを二重化するような無駄なことができる。権限がなければ1ページ分の同名ページも作れない。

下位展開時の順序替えも投票と同じように、フォーク不要で他人のWikiで行ないたい Edit

順序替えも投票と同じように利用者のものにする。1スペース内全ページの順序を1通り残せればいい。ページ外部名リスト1つ。

下位展開時の順序は利用者の下位に残す Edit

Wiki(スペース)内全ページの順序を1通りだけ。利用者ページの下位に残す。
順序も投票のような情報。利用者によって異なる順序に見える…のは不都合。本文を自分の思い通りに書き換えるには自分のWikiにフォークする。これと投票と順序は関係あるはず。
順序替えは編集作業のひとつ。投票編集作業のひとつになり得る。ので、フォークしてから行なうもの?フォークせずに同名ページを作れることも必要。

Wiki全体を編集するにはフォーク Edit

Wikiを構成するのはページ
1ページに収まらない情報もある。

1ページに複数ある情報も。

フォークすると自分にはそれが代表として見えるようになる。その見え方のまま公開もできないとフォークする意味が無い。→ 自分のWikiに保存して、公開すればいい。