いつのアイデアか分かるように。
差分示で日付を含めて「追加」「削除」を示。

発想→保管→更新や追加や集約→保管→更新→活用。
更新すること(古い内容や正しいことを確認すること)が必要。
更新にかかる時間、手間を少なくするには?
→開いたときに関連情報が集まっている…KJ法の途中のような。

いつのアイデアか分かるように。
差分示は複数差分をまとめて。履歴を範囲指定で、ここからここまで。
現在のも含めて履歴示。そうすれば「現在との比較」というリンクが要らなくなる。
示は…

+:32行め:2010/10/10: 1行分の内容…

…のように、日付を含める。