→負荷[?]

永続化システムによってキューが不要になった。
ここに書いてあることはもういい

  1. クエリー保存、ページ更新のキュー入れ
    →衝突時の警告ができなくなってしまうので不可。編集対象ページはすぐに更新、衝突したらそのときのレスポンスで利用者に知らせなければならない。
    編集の衝突はバージョンの飛び越えなので、ページを更新せずとも検出可能。編集バージョンが書き込み時点での最新か分かれば十分。
  2. 対象となるページの更新、関連するページ更新のキュー入れ
  3. 関連するページの更新(複数回)
    キューの実行。

ページを指定していないリクエストでは

  1. 最後に参照したページクライアントにあるデータによる)
  2. デフォルトページ(Wikiの設定による)

…を返す。

 

というわけで、トップページを見せたいときはトップページを指定したリンクを作り、通常はページを指定しないリンクを使う。
これで、静的なページからでもWebブラウザーの履歴を操作することなく、最後に参照したページに戻れる。
→URIとあわない。